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2010.01.31

こんにちは。

最近、一日のほとんどをパソコンと格闘している伊藤です。

卒論やら、設計やらでかなり目を酷使しています。

さらに、おとといデフの冶具を溶接していたとき、遮光版を隔てているにもかかわらず、目がシュパシュパしました。

眠いときの溶接は気をつけましょう。

以下理由。

理由1:ミスりやすい。

眠いと注意力が散漫となります。


理由2:危ない。

これは、昨年度は燃タン担当が良い例です。

設計変更で何度も作りなしをしており、走行当日の朝に作業したりしていました。
さーて、走行行くか!という事で部室に朝来ると、溶加棒、トーチ片手に燃タンとフォーリンラブしてる事がありました。

感電するよ☆


理由3:目がシュパシュパする。

IURでは、溶接光にやられる被害が相次いでおり、昨年はTDの川添氏がやられました。

川添氏は寝ぼけていたのか・・・ 天然なのか・・・

「この部室、靄が凄くないですか」 と訴えておりました。

靄が見え始めたら危険です。

直ちに病院行きましょう。

一日中涙が止まらなくなります。




IURでは、今後テスト、卒論が終わりましたら、加工祭りに入ります。

そこで、無理して怪我とかしないよう、しっかりと計画立てましょう。


それでは、しっかりと計画たて忘れたために、ピーンチで追い込み中の卒論作成に戻りたいと思います。

では!



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